Akasol

2017/11/24発行 No.620号

記事分類:欧州自動車短信

独リチウムイオン電池システムメーカーのAKASOL はこのほど、ドイツ中部のヘッセン州ランゲンに建設した新工場を開設した。同工場ではハイブリッドバスや電気バス向けのリチウムイオン電池システムを生産する。建設投資は1,000万ユーロで、生産能力は年600MWh(電気バス3,000台分に相当)。従業員は約150人を予定している。

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