2019/10/16

東欧自動車

カザフ・ヌルスルタン、電気バス100台を導入

この記事の要約

カザフスタンの首都ヌルスルタンが電気バス100台を導入する。

導入されるバスは全長12メートルで、乗車定員は30人。

カザフスタン政府は公共交通機関の低炭素化を進めており、すでに700台の電気駆動車両が導入されている。

カザフスタンの首都ヌルスルタンが電気バス100台を導入する。同国の自動車メーカー、サリャルカ・アフトプロム(Saryarka

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