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個人消費予測をGfKが引き下げ、通商摩擦とインフレ受け

2018年7月4日発行 No.1193号

市場調査大手のGfKは6月28日、ドイツの今年の個人消費を従来予測の前年比2%増から1.5%増へと下方修正した。通商摩擦の悪化とインフレ率の上昇を受けて消費の勢いがやや鈍化するとみている。

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